Skip to content →

MORIPARK Outdoor Village


秩父の両神山を登った後は東京へ!
昭島市にあるモリパーク アウトドアヴィレッジ(MORIPARK Outdoor Village)に行ってきました。
約21,000平方メートル(約6,500坪)という広大な敷地の中でアウトドアの魅力を体験でき、たくさんのアウトドアショップが揃った、アウトドア専門の商業施設となっています。

MORIPARK Outdoor Village 2019/5/5

登山&温泉の後に「アウトドアヴィレッジ」へ19時過ぎに到着。

少しだけショッピングできましたが、アウトドアショップは全て20時閉店でした。
来るのが遅すぎたw 残念。

こちらがアウトドアヴィレッジのシンボルとなっている、高さ16.5mの巨大クライミングウォールです。国際競技規準に則った仕様となっていて、国際大会の開催も可能なウォールです。

そのクライミングウォール前の芝生広場で、ヴィンテージテントや鉄骨テントを張ったキャンプイベントが開催されていました。どうやらオールドテントでキャンプ体験ができたようです。
申し込んどけばよかったですねw

お腹も空いていたので晩飯は「Snow Peak Eat」へ。スノーピークが展開するレストランです。

「五感で味わう、野生の贅沢」がコンセプトらしく、食を通じてアウトドアライフスタイルを提案しているみたい。

店内のテーブル・チェアなどは、スノーピークのキャンプギアで統一されていました。

なんだかキャンプギアだらけなので、室内でキャンプしてるみたいな感じですね。

コップも全てスノーピーク!

まな板もスノーピーク! こちらは前菜5種盛り合わせ(2人前)1200円。

こちらもスノピ製コロダッチを使った、焼きキーマカレー 980円。味は普通でしたがw

おすすめは、ゴルゴンゾーラチーズバーガー 1300円。
ゴルゴンゾーラ好きだったのでこれはうまかった!

スノピバーガー🍔 おすすめです。

〆にスノーピークデザート。

水を入れる場所に、シングルマグが大量にありました。
これ盗られたりしないのでしょうか… 高級なコップなので、こちらが心配になりますわ(笑)

以上、本当に全てがスノピ製品で提供されていた「Snow Peak Eat」内部のご紹介でした。

外にはタープとテントも張ってましたね。

Snow Peak Eat
【営業時間】11:00~22:00(ランチタイム 11:00~14:30、カフェタイム 14:30~16:00、ディナータイム 17:00~22:00 ラストオーダー21:00)
【定休日】毎週水曜日(水曜祝日の場合は翌日休み)

今回は滞在時間が3時間もありませんでしたが、アウトドア体験やアウトドアショッピング・食事までできて、アウトドア好きは一度足を運んでみる価値があると思います!

次回は朝からゆっくり訪れたいと思います。って東京に来ることはほぼ無いですが…

 


人気ランキング

  1. 【関西】近畿地方の無料格安キャンプ場まとめ... 181,383ビュー
  2. 【東海】中部地方の無料格安キャンプ場まとめ... 96,641ビュー
  3. ウルトラライトテントのおすすめ... 54,063ビュー
  4. ほったらかしキャンプ場 41,747ビュー
  5. 仁淀川 夢の森公園キャンプ場... 39,947ビュー
  6. 大野山アルプスランド 34,312ビュー
  7. 大津谷公園キャンプ場 2016 33,340ビュー
  8. 仁淀川 中津渓谷 安居渓谷 にこ淵... 32,286ビュー
  9. MSR Pavilion Japan Limited 24,078ビュー


Published in Event